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推薦コメント

青沼 丈二
スタンダードチャータード銀行
コンシューマーバンキング在日代表
緑の世界史〈上〉
緑の世界史〈下〉
著者:クライブ、ポンテイング
古典に入るかもしれないが、話題は、まったく新鮮にして、斬新。人間がいかに、多くの動物植物を、殺し、枯らし、環境破壊を進めてきたか、その中で、人間の本質を説きつつ、人類の歴史と本質に、生き方を学べ、と叫んでいる。
読んでドキドキするほどのメッセージが詰まっています。

石黒不二代
ネットイヤーグループ株式会社
代表取締役社長兼・CEO
Regional Advantage: Culture and Competition in Silicon Valley and Route 128
著者:Annalee Saxenian
シリコンバレーとルート128(ボストンの一大ハイテク地帯)の比較論で、なぜシリコンバレーが他の地域に比べなぜ短期間のうちに成長を遂げたかが分析されている。シリコンバレーの成功を支えるインフラストラクチャーや文化がわかりやすく解説されていて、起業したい人やベンチャー業界の方々にはぜひ読んでいただきたい。

石坂 信也
株式会社ゴルフダイジェスト・オンライン
代表取締役社長CEO
テレビCM崩壊 マス広告の終焉と動き始めたマーケティング2.0
著者:Joseph Jaffe
最近のトレンドとして、業界を知らない人にわかり易く、業界を知る者にとっては考え方の裏付けとなるお役立ち本です。僕のように、インターネットが今後更に、テレビ、雑誌、ラジオに変わるメディアに成長すると信じる者にとっては参考になる1冊です。
この本は、社員にも読むように薦めています。

稲垣 博司
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ株式会社
代表取締役会長
ソニー インサイド ストーリー
著者:立石泰則
勤務経験がある会社だけにある程度わかっていましたが、大変リアリティを感じました。経営者の考え方、行動、葛藤が、10年間に亘って時系列的に表現されていて解りやすいが迫力のある内容だと思います。オススメの一冊です。

井上 英明
株式会社パーク・コーポレーション
代表取締役
天風先生座談
著者:宇野千代
「人は何のために生きているのか?」を考えるきっかけになった。

岩田松雄
株式会社イオンフォレスト(ザ・ボディショップ)
代表取締役社長
竜馬がゆく〈1〉』(全8巻)
著者:司馬遼太郎
志を高く持つこと、視野を広く持つことの大切さを学びました。世界的な視野から幕末の日本を救った痛快さにあこがれます。竜馬ははじめ剣によって身を立て(桂小五郎などの明治維新の大立者たちも同様)、後にピストルに持ち替え、最後は万国法を自分の武器としようとしました。まずは何かを極めて世に知られ、後にその範囲を広げていく事が大切だと感じました。転職などの節目で必ず読み返しています。

岩本眞二
スタイライフ株式会社
代表取締役社長
稲盛和夫の哲学―人は何のために生きるのか
著者:稲盛和夫
経営に於ける羅針盤の一つになった。大局での、ものの捉え方を学べる。

江幡 哲也
株式会社オールアバウト
代表取締役社長兼CEO
影響力の武器―なぜ、人は動かされるのか
著者:ロバート・B・チャルディーニ
心理学の教科書として米国の大学でも使われている。マーケティングと心理はもはや切っても切り離せない。とはいえ、心理学って難しそう・・という中で、具体的な事例をもとに多くの示唆を与えてくれるバイブル。

太田 孝昭
太田・細川会計事務所
所長
ブルー・オーシャン戦略 競争のない世界を創造する
著者:W・チャン・キムレネ・モボルニュ
有賀裕子訳
事業を経営する者にとって 何をなすべきか・それは自らの企業をブルーオシャンへと導くことである。ブルーオーシャンはあらゆる産業にありその発見こそが 経営者の重要な仕事である。

大三川 彰彦
トレンドマイクロ株式会社
日本代表
天風先生座談
著者:宇野 千代
この本の一節で天風先生は「人間は何事も自分の考えた通りになる。自分の自分に与えた暗示の通りになる。」と仰っています。人は何か悪いことが起こると直ぐに他人に責任を転嫁したり必要以上に落胆したりするが、己の中に強い確固たる信念があれば何事も成就するのだ、と気づいた瞬間でした。以来、何時も進むべき道に迷った時はこの本を読んでいます。

小笹芳央
株式会社リンクアンドモチベーション
代表取締役社長
私の履歴書 経済人 1 (1)』(全38巻)
著者:日本経済新聞社
日本経済新聞に連載している「私の履歴書」の単行本です。先人に学ぶことが大切だと考えて徐々に読んでいます。中でも「安全」という形のないものをビジネスにした、セコムの創業者である飯田亮氏の連載が大変参考になりました。

川崎 貴子
株式会社ジョヤンテ
代表取締役
千円札は拾うな。
著者:安田佳生

菊池一夫
クレアンスメアード
代表取締役社長
P.F. ドラッカー経営論
著者:P・F・ドラッカー
経営を学ぶなら、まずこの一冊。マネージメントや的確な経営理論、大切にすべき思考などが学べます。

木村 裕之
株式会社シマンテック
代表取締役社長
内部統制今知りたい50の疑問―米国での実践経験から
著者:株式会社シマンテック 冨樫 明
いよいよ本格化してきた、日本版SOX法への対応。シマンテックでは、これから具体化されてくる日本版SOX法に対応していくための今後の指針となる書籍を出版しました。企業の規模・業種を問わず、今、知っておきたいITの内部統制とは何か?を50の疑問を通してわかりやすく解説しています。ぜひお近くの書店にて手にとってみてください。 

小池 恒
オリコン株式会社
代表取締役社長兼CEO
マキアヴェッリ語録
著者:塩野 七生

私は「君主論」のモデルのチューザレ・ボルジアが好きです。
この本では、誤解の多い稀代の戦略家について、とてもよく理解することができます。

後藤 玄利
ケンコーコム株式会社
代表取締役社長
パワーシフト―21世紀へと変容する知識と富と暴力〈上〉
パワーシフト―21世紀へと変容する知識と富と暴力〈下〉
著者:アルビントフラー
最近一番面白かった本です。

小俣修一
アカマイ株式会社
代表取締役社長
覇者の未来
著者:デビット・C. モシェラ
1997年の著作でありながら、「覇者の未来」は2010年までのIT産業の未来を的確に見通している。次著の「CustomerDriven IT」は翻訳されていないものの、2003年にすでにWeb2.0(2005年)を予見して書かれており、IT産業に勤めているものにとり、将来の産業動向を示唆してくれる「オススメの2冊目」です。

佐々木 常夫
株式会社東レ経営研究所
代表取締役社長
プロフェッショナルマネジャー
著者:ハラルド・ジェニーン
「本を読むときははじめから終わりへと読む。ビジネスの経営はそれとは逆だ。終わりから始めてそこへ到達するためにできる限りのことをするのだ」という言葉でこの本は始まるが、私は「ビジネスは予測のゲーム」と考えており、共感するところが随所にでてくる。プロの経営者とはなにかということをこの本は明らかにしており、巷の経営理論の弱点を看破している。

笹本 裕
エム・ティー・ヴィー・ジャパン株式会社
代表取締役兼CEO
生き方―人間として一番大切なこと
著者:稲盛和夫

佐藤 輝英
株式会社ネットプライス
代表取締役兼CEO
「人を動かす人」になれ!―すぐやる、必ずやる、出来るまでやる
著者:日本電産社長 永守重信
永守社長の経営哲学が熱を込めて書かれており、大変感銘を受けました。
リーダーはかくあるべきということを学ばせて頂きました。
自分自身のテンションを高めるためにも、月に1回の再読を心がけております。

信太 明
アウンコンサルティング株式会社
代表取締役
ブルー・オーシャン戦略 競争のない世界を創造する
著者:W.チャン.キム、レオ・モボルニュ
私自身、今日のわが社を築き上げた、付加価値の高い独自の事業モデルの策定には苦労した経験があります。本書は、自ら身をもって体験した事実を明快に整理させてくれたと同時に、数々のインスピレーションと新しい思考のフレームを与えてくれました。
今でもアイデアをまとめる際、この本を時々紐解いています。

新宅 正明
日本オラクル株式会社
代表取締役社長
最高経営責任者
世界デフレは三度来る 上
世界デフレは三度来る 下
著者:竹森 俊平
世界経済の歴史を、金融・通貨を通して理解できる入門書である。各国通貨、とりわけ日本の通貨について、過去における財務当局の葛藤や歴代要人の意思決定の結果として在る現在を見ると、とても機知に富んでいて興味深い。
この読み応えのある本を、「歴史から今を理解する」という観点で、ぜひ推薦したい。

高島 幸一
高島株式会社
代表取締役社長
空海の風景〈上〉
空海の風景〈下〉
著者:司馬遼太郎
司馬流の緻密な風景・状況描写とともに、空海のいた時代にタイムスリップできる。
ここまでスケールが大きく、国内外の「知」を包括するとともにユニークにハイブリッドし、影響力を発揮した「日本人」が過去に存在したことを知り、驚愕するとともに大変勇気付けられた。空海が日本に持ち帰った、個々が生きつつ全体が調和を持って存在する多元的な「曼荼羅」のような世界観も必要ではないかと感じている。

高須 武男
株式会社バンダイナムコホールディングス
代表取締役社長
見える化-強い企業をつくる「見える」仕組み
著者:遠藤 功

田中 慎一
フライシュマンヒラードジャパン株式会社
代表取締役社長
世論〈上〉
世論 (下)
著者:ウォルター・リップマン
世論の本筋がすごくわかる。 戦略コミュニケーションに従事する人にとっては必読書。

筒見 憲三
株式会社ファーストエスコ
代表取締役社長
「勝負強さ」を鍛える本
著者:ジョン・C・マクスエェル
仕事に行き詰った時、失敗して落ち込んだ時など、逆境時に元気エネルギーを得ることができる一冊。原著名は『Turning Mistakes into Stepping Stones for Success』。まさに「失敗は成功の素」。

傳田 信行
傳田アソシエイツ株式会社
代表取締役社長
信長の棺
著者:加藤 廣
本能寺の変で討ち果たされたと言われている信長の、その後の推移が面白く書けている本だと思います。

戸津川隆子
株式会社ケイ・エフ・ジー
代表取締役社長
五体不満足
著者:乙武 洋匡
幼児教育を志望し、短期間でしたが係わった者として、乙武さんの人権を尊重して接する周りの人々、ご家族や先生の態度に深い感銘を覚えました。

中井 猛
株式会社スペースシャワーネットワーク
代表取締役社長
三国志〈1〉』全8巻
著者:吉川英治
人間と組織のあり方が良く分かります。

中村壮秀
アライドアーキテクツ株式会社
代表取締役社長兼CEO
シリコンバレー精神 -グーグルを生むビジネス風土
著者:梅田望夫
10年前から5年前までのシリコンバレーのことを書いてあるが、インターネットに携わるベンチャーをやっている上で「絶対に忘れてはならない何か」を感じさせてくれ、自分の背筋をピンと伸ばせる一冊だと思います。

成井 弦
株式会社リーディングエッジ社
代表取締役会長
『ハイ・コンセプト「新しいこと」を考え出す人の時代
著者:Daniel H.Pink
大前 研一訳
会社経営においては多くの場合、左脳が使われるが、右脳を使う事により新しい視点で経営に携わる事が出来る事が良く書かれている。本に書かれている右脳の訓練方法は日本でも受講可能で私も受講しましたが非常に良いコースだと思います。

南坊 博司
株式会社エデュケーションジャパン
代表取締役社長
サウス・バウンド
著者:奥田 英朗
この本を読んで、記憶が高校時代にフラッシュバックした。大阪・天王寺公園への独自デモ、扇町公園での府立高校連帯集会など、高校生も独自の活動を展開していったが、ジュラルミン盾や放水銃を手に、学生達が暴徒化するのを警戒していたのが機動隊だった。国家権力への抵抗は自分たちの連帯の証だった。 この小説に登場する父はすごい、当時であれば確実に我らが崇めるリーダーだろう。

ピーター D. ピーダーセン
株式会社イースクエアー
代表取締役社長
The Revenge of Gaia
著者:James Lovelock
出張の間で読んだThe Revenge of Gaia(ガイアの復讐)では、特に温暖化によって自己調節のメカニズムが狂い始めているガイア(地球システム)について冷静に、しかし読者がドキッとするような形で記しています。
いわゆる「環境本」とは違った、科学者の視点でとらえた生命体としての地球システムの現状を知るには、とても興味深い一冊です。

廣瀬禎彦
コロムビアミュージックエンタテインメント株式会社
代表取締役社長兼CEO
アイデアのつくり方
著者:ジェームス・W・ヤング
著者のジェームス・W・ヤングはアメリカ広告業界の一世を風靡したクリエイティブ業界の重鎮。数十ページの、ものの1時間もあれば十分読み通せる本であるが、この薄い本にアイデアを作る本質が書かれている。それは一言でいうと、“新しいアイデアとはこれまで存在する要素の新しい組み合わせである”ということである。この一言を今から20年前、ちょうど1988年に発売されたときに知って以来、私の物の見方の基本になっている。

藤田 和芳
株式会社大地
代表取締役社長
絵本 『絵本 パパラギ―はじめて文明を見た南の島の酋長ツイアビが話したこと
編集:エーリッヒ ショイルマン
原著:Erich Scheurmann
1915年ごろ、サモアの島の酋長ツイアビが、はじめてヨーロッパを旅したあと、島の人びとに文明国で感じた文明の矛盾をユーモラスに語りました。その記録をもとに絵本にしてあるので、読みやすいと思います。私たちはまさに文明社会に生きていますが、その中でも人がどうやっておおらかに心豊かに生きていけるか、そのヒントがあります。

船橋 力
株式会社ウィル・シード
代表取締役社長
Yes,andで、すべてはうまくいく!
著者:樋栄 ひかる

古田英明
縄文アソシエイツ株式会社
代表取締役
ある明治人の記録―会津人柴五郎の遺書』(中公新書)
著者:石光真人編著
なぜ、このような素晴らしい先輩を輩出した旧帝国陸海軍が、第二次大戦に巻き込まれていくことになったのか深く考えさせられる1冊です。

細川益男
ホソカワミクロン株式会社
社長
バカの壁
著者:養老孟司
社会への批判等を脳のメカニズムの説明と共に痛快に描いている。人間の脳は知りたくない事は自主的に遮断してしまう事が出来るという。つまり聞きたくない事には耳を貸さない、そこで壁をつくってしまうらしい。それがバカの壁なのか、妙に納得させられた一冊であった。

堀 主知ロバート
株式会社サイバードホールディングス
グループCEO
アメリカ海兵隊式経営―最強のモチベーション・マネジメント
著者:デビッド・H. フリードマン
軍隊は規律通りに動くという印象を持ちがちだが、海兵隊は刻々と変化する状況において、瞬時に判断し、かつ成果をあげられるように訓練されている。社員一人ひとりが自分で考え、判断をし、業務を進めていくという意味では、企業に求められるものも同じ。社員のモチベーション・マジメントを考えるにあたり参考にした本です。

堀 義人
グロービス・グループ
代表
代表的日本人
著者:内村鑑三
この本は明治維新後、日本を世界に紹介するため、西郷隆盛、上杉鷹山、二宮尊徳、中江藤樹、日蓮上人ら5人の人物を紹介したものであり、僕は彼らの気概さと誠実さ、高い理想と強い信念、行動力に大いに感銘を受けた。リーダーのあるべき姿を考えるのに役立つ一冊だ。

堀場 厚
株式会社堀場製作所
代表取締役社長
男の品格―気高く、そして潔く
著者:川北 義則
仕事さえできれば、やるべきことさえやっていれば、評価されるという時代から、人間性や心の幅の大切さが見直されるようになってきた昨今、グローバル化の中で日本人がリーダーシップをとり、より尊敬されるためには遊びや、ゆとりの部分が大事であることを本書によって再確認し、考え直すことができるだろう。

牧野 正幸
株式会社ワークスアプリケーションズ
代表取締役最高経営責任者
女たちよ!
著者:伊丹 十三
今の時代、こだわりのある人が少なくなってきているように思える。本書の著者である伊丹十三氏は、微に入り細に入りこだわっている。「こだわりのある人」は、芸術家や経営者にも共通するものがある。そういう意味でも、伊丹氏は非常に魅了ある人物であり、同様に本書も極めて惹きつけられるエッセーである。

松田 公太
タリーズコーヒージャパン株式会社
代表取締役社長兼チーフバリスタ
3分間で成功を勝ちとる方法
著者:リカルド・ベリーノ
「3分間でアイデアを売り込む秘訣を知りたい人は、迷わずページをめくってください」という一文から始まるこの著書は、一発勝負の売り込み術を記したものではない。
著者のチャンスをつかむための戦略的思考や行動力には学ぶべき点が多く、起業家のタイプとしてどこか似ているものを感じる。
起業を志すビジネスパーソンにもぜひ読んで欲しい一冊。

松本 大
マネックス証券株式会社
代表取締役社長CEO
決断力
著者:羽生善治
将棋に限定した話しではなく、仕事や経営においても継続することがいかに重要であるかということの真髄を垣間見ることができる一冊。5章の中の、「モチベーションの継続が大事」と云う小章部分が特にお勧めです。

丸山茂雄
株式会社に・よん・なな・みゅーじっく
代表取締役
完本・文語文
著者:山本 夏彦
安部政権がスタートしました。「美しい国、日本」が政権の柱ですが、これからゴタゴタしそうです。そんな時、山本夏彦氏の書いた「祖国とは国語だ、それ以外の何者でもない」と書かれている完本 文語文を読んでおくと、ゴタゴタに巻き込まれないで精神の自由さを確保できますよ。

柳澤安慶
株式会社ファンコミュニケーションズ
代表取締役社長
不運のすすめ
著者:米長邦雄
不運のときの発想が問われるという考えに共感

矢野 貴久子
株式会社カフェグローブ・ドット・コム
代表取締役
ビジョナリー・カンパニー 2 - 飛躍の法則
著者:ジェームズ・C・コリンズ
会社経営とはどうあるべきか、いろいろ考えるときの力になってくれた本。データに基づく内容で説得力があります。この本を読んで以来、永続する企業とは、を考えるようになりました。経営者を目指している人でなくても、 自分の仕事が会社の中でどんな位置づけなのかわからないというときに読むと、ヒントが見つかる本だと思います。

吉田洋子
アイビーエヌ株式会社
代表取締役社長
愛と祈りで子どもは育つ
著者:渡辺和子
家族・職場・人生全般の人間関係を見直す良い機会となる書籍だと思います。

渡邉 幸義
株式会社アイエスエフネット
代表取締役
道は開ける 新装版
著者:ディールカーネギー

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